水溜まりの底

それは確かに枯れたカラスの乾いた記憶だった。―無名の手記―

夢を見ると寝起きが極端に悪くなる。勘弁して欲しい。  

就寝:4:45~5:50、6:00~11:00、11:00~13:00、13:15~14:30


薄暗いビルの屋上薄暗いカードショップのような部屋
最終決戦ボスとの決着
デュエリスト、デッキ構築時間1時間
カードはその場にあるもの、カード自体はなんでもある(存在しないカードはその場にはない)

カード探しを始める

気がつくと外に。この時点から自分は自分を九十九遊馬だと思い込んでいた。
共に戦うはカイト。ただし安定のツンツンぶりである。
夜の公園。地面に転がっているカード。カイトとの奪い合い。

気がつくと街中に。空も明るい。
街中に隠されたカードを探して20枚集まったら予選突破らしい。
カードを探す。見つからない。それでも何とか十数枚は集まる。
唐揚げ屋のおばちゃんが声をかけてくれた。
せっかくなので唐揚げを買って食べた。

そうすると、なんかアンティールールデュエルが始まったと皆が騒ぎ始めた。
一方は見た目モブ。挑んだ側。
受けるは緑の髪をした少年。名前はオレガノ。
賭けるカード枚数は8枚。モブの手持ちは12枚…。

誰かが言った。
オレガノに挑むとは何を考えているんだ?俺だってアイツは強すぎるから戦うのを避けていたのに…

オレガノがにやりと笑った。

そこで夢から覚めた。
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ヴェルズジェネクス  

そろそろまあ 面白くなくなってきたんでヴェルズジェネクス崩したい!!(ドヤア

そして普通のジェネクス組むんだ!でも!素材がねえ!!(ビターン

そんなヴェルズジェネクスを今度は紹介するよ!ジェネクス成分低いけど、それはジェネクスカードが近辺のカードショップに見つからないからなんだからな!

そんなこんなで紙束っぽくないヴェルズジェネクス!て言ってもホットンドヴェルズデッキです。


【ヴェルズ】

モンスター25
《ヴェルズ・フレイス》
《ヴェルズ・オランタ》
《ヴェルズ・カイトス》
《ヴェルズ・ザッハーク》
《ヴェルズ・サラマンドラ》
《ヴェルズ・マンドラゴ》*3
《ヴェルズ・カストル》*3
《ヴェルズ・ゴーレム》
《ヴェルズ・コッペリアル》*3
《ジェネクス・コントローラー》*2
《ジェネクス・ウンディーネ》*2
《ジェネクス・パワープランナー》
《レアル・ジェネクス・コーディネーター》
《A・ジェネクス・パワーコール》*2
《黄泉ガエル》
《召喚僧サモンプリースト》

魔法9
《侵略の汎発感染》*2
《忍び寄る闇》*3
《サイクロン》
《ナイト・ショット》
《貪欲な壺》
《死者蘇生》

罠9
《侵略の侵食感染》*2
《侵略の侵食崩壊》
《闇の閃光》
《エクシーズ・リボーン》
《強制脱出装置》
《聖なるバリア-ミラーフォース》
《リビングデッドの呼び声》

エクストラ15
《ヴェルズ・ナイトメア》
《ヴェルズ・タナトス》
《ヴェルズ・バハムート》
《ヴェルズ・オピオン》
《ヴェルズ・ウロボロス》
《A・O・J カタストル》
《ハイドロ・ジェネクス》
《ジオ・ジェネクス》
《サーマル・ジェネクス》
《ウインドファーム・ジェネクス》
《レアル・ジェネクス・クロキシアン》
《レアル・ジェネクス・ヴィンディカイト》
《A・ジェネクス・トライアーム》
《A・ジェネクス・トライフォース》
《A・ジェネクス・アクセル》


このデッキも勝てるには勝てる。問題はない。

ただ、ヴェルズエクシーズに頼りすぎなのが気に食わねえ!!
そして、凡庸魔法罠にも頼りすぎてる!!!気に食わねえ!!!!

そんなヴェルズジェネクス!ジェネクスいうのもおこがましいデッキだけど!
ジェネクスシンクロ呼ぼうと思ったらバハムートで奪ったモンスター使うくらいしか手がないんだよなあ!
それでも入れる!ジェネクス使いたいから!!

いつか、過去の中へと消えていった純ジェネクスデッキを再現できる日を祈って!!
アデューーー!!
-- 続きを読む --

VA!VA!VA!ヴァイロン!!  

久しぶりにデッキレシピを晒すぜ!

ヴァイロンオメガ。奴に終焉をくれてやれ…デッドエンドシュート!!

とまあいい感じにトチ狂った俺のブログが紹介されたので^p^
デュエリストがこっちにも流れてくるかもしれないので絶望させぬ為にも期待に応えねばな!

ななず曰く!俺の発言8割は理解不能らしいぞ!!気をつけろ!
まったく、俺のフィールを受けて発狂する人間が現れたらどうしてくれるつもりだ(´・ω・`)


そんなかんなで今日のテーマはヴァイロン!
安定性は高くないがソコソコ勝率も奪えるファンデッキとしてはそこそこなデッキだ!
まああいも変わらず適当に組んだデッキだがなあ!!


【ヴァイロン】

モンスター21
《ヴァイロン・ソルジャー》*3
《ヴァイロン・ヴァンガード》*3
《ヴァイロン・チャージャー》
《ヴァイロン・ハプト》
《ヴァイロン・オーム》
《ヴァイロン・プリズム》*2
《ヴァイロン・キューブ》*3
《ヴァイロン・ステラ》*2
《ヴァイロン・テトラ》
《ヴァイロン・スフィア》
《ヴァイロン・スティグマ》
《ヴァイロン・ペンタクロ》
《ヴァイロン・テセラクト》

魔法22
《ヴァイロン・マテリアル》*3
《ヴァイロン・コンポーネント》*3
《ヴァイロン・フィラメント》*2
《ヴァイロン・セグメント》
《ヴァイロン・マター》*2
《ヴァイロン・エレメント》*2
《ヴァイロン・ポリトープ》
《魔導士の力》*2
《神の居城ヴァルハラ》*2
《フォトン・リード》
《アームズ・ホール》*2
《死者蘇生》

罠1
《リビングデッドの呼び声》

エクストラ6
《ヴァイロン・シグマ》
《ヴァイロン・デルタ》
《ヴァイロン・エプシロン》
《ヴァイロン・アルファ》
《ヴァイロン・オメガ》
《ヴァイロン・ディシグマ》


あいも変わらずテーマカード縛りでデッキ構築してるけどまあ、結構勝てるよ!
手札にもよるけど、序盤はシグマワンキル狙って、ダメだったらオメガロックに切り替える戦術が基本かなあ。

どっかの、アルケミに殴られてるようなネタガチデュエリストにも勝てるくらいのスペックは保証するよ!
回し方次第だとは思うけどね!


参考にはならないかも!参考にしなくていい!でも俺はスタイルを貫く!これは俺の美学だから!!

まあ改造計画として、強いていえば
ケースト一枚手に入れたら入れてもいいかもなあって考えてたりする。

これより貴様を浄化する!!レッツジャスティス!!(ドヤァ

【STORIES】SEVENS-セブンス-【バストアップ】  

セブンスバストアップ集ラクガキ

セブンス
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就寝時間9:00 起床時間14:45

SNさんがひたすら議論をしていた

今日はいろんな人が夢に出た  

京都の学校に通っている友人の学校が全焼してプレハブになってた。
少し前に火事が発生したらしい。
友人は無事だったが学校の修理には時間がかかりそうだった(ほぼ全焼)

学校でSNさんと話してた。一緒に食事をしていた。
そこに筋骨隆々ハゲのオッサンが襲ってきた。
俺は何となく勝てる気がした。出来ると思ったので近くにあった窓を取り外して(存外簡単に外れた)相手に投げた。窓は弾丸のように飛んで行き、300㍍ほどふっとんだあとに地面にぶつかって粉々になった。
俺は近くの窓、ドアなど、外せそうなものを片っ端から外して相手に射出していった(もはや途中から飛ばすのは投げる必要すらなかった)
オッサンは散々回避していたがやがてドアに直撃して吹っ飛んでいった。
気がついたら包丁をもった幼女(黒髪サラサラヘア、シルエットは不知火半袖似)が居た。彼女は「かかったね。君の負けだよ。」と言ってきた。
俺は「こいつもどうせただもんじゃないだろ」と負けを認めた。
その後はその子と世間話をしていた。
すると怪しい雰囲気の男の子が近くを通った。大人しそう、前髪で右目を隠した真っ黒な男の子。いい身なりをしていたが田舎者らしい。

とある女の子と知り合った。一緒にご飯を食べていたら、友達を紹介すると言ってきた。
めんどうだけど行ってみるか、と思ったら、SNさんがやたらと俺のことを罵倒しながら通り過ぎていった。彼女はパンを食べていた。

ついて行った先にはよく分からないDQN共が群れる場所だった。
気に入られたのかカモだと思われたのか待遇はよかったが、俺は彼らを信用できなかったので「またこんど」と言って立ち去った。

そうしたら街が騒がしかった。警察もちらほら見える。俺の通っている学校のほうから人がまるで逃げるかのように走ってくる。学校の方角はなんだか赤かった。
学校にはサイフと携帯、上着のジャンバーを置きっぱなしだったので、取りにいかないと、と思い学校へ向かった。
すると俺の通っていた学校が火に包まれていた。ああやっぱり、と思った。
大学時代の友人Zくんが居たので話かけた。どうやら逃げ遅れた人が居るらしい(把握できてるだけでも1階と3階あたりにひとクラス分は居るらしかった)。
Zくんは「逃げるならさっさと逃げてくれたほうがこっちとしては助かる。助けに行こうとする奴は馬鹿な目をみて死んでいくのさ」と困ったように言っていた。

一階はまだある程度火が回っていなかったので、俺は自分の財布と携帯、ジャンバーを回収して学校を眺めた。
学校の修理には数億円かかるらしい。岡山県貧乏なのに大変だな、と思った。
「ああ、しばらく学校は休みだな。ラッキー。」

そこで俺の夢は断ち切られた。

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