スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

久しぶりに絵を描くとやはり楽しいね

「ああ、ああ!ああ!私に永遠の快楽を!」
左眼さん黒人形
右のイラストのリメイクキャラ。

前々から描こうと思いながら描けなかったけどやっと描けた。元々ツイッターとかのアイコンに使ってた、通称”左眼さん”。
何度も描こうとして上手く描けなくて諦めてたんだけど、服装もそこそこリメイクして今の感覚で描いてみたらこんな感じになった。
魔術に溺れてトチ狂った元神父のイメージだったんだけどもうその辺気にしないことにした。

個人的には、アングルで全く分からないんだけど左眼の形をした単眼の仮面を被った怪人ってビジュアルは割と気に入っている。
こういう上から見たアングルは今まで技術的になかなか描けなかったんだけど、最近こういう苦手なアングルやポーズも練習していきたいと思う。

それにしてもシャーペン画をPCに取り込んで水彩で塗ると時間も掛からないし楽でイイネ。
スポンサーサイト

東京に住んでた時、宗教勧誘のオバチャンが家に来た話

「貴方、神様の存在は信じるかしら?」「居たらとても面白いと思うのですが、僕には判断出来ないですね」


東京に住んでいた頃、変な宗教の勧誘にオバチャンがやって来た事がある。玄関先だった事もあり、俺は何となしにその話を聞いていた。自己紹介を終えたおばちゃん。俺に対し、あなたは神様の存在を信じるかと聞いて来た。
俺は「(あー、変な人が来ちゃったなー)」とか思いつつも、丁度その時期考えていた俺なりの人の生死と神の存在についての仮説を披露してみることにした。どうせ誰も聞いてくれるような人は居ないわけだし。ならお仕事熱心なオバチャンに問答無用で聞かせて反応を見てみたかったのもある。
俺が答えたのはこんな感じの話だった。

「あー、居たらとても面白いと思うのですが、僕には判断出来ないですね。この世界は科学で色んな事が証明されてしまった時代なので、そう言った神秘的な話の実証は更に難しくなってしまったというか、これはもう人間の住む次元の中だけでは限度がある……いや、無理といった方が良いんじゃ無いかって思うんです。それこそ人間を辞めでもしない限りは。」

①この宇宙空間は神様が作ったモノである。
②人は死んだら天国地獄へ行くと言うが、俺はそれも実在すると思う。
③例えば天国。それは宇宙空間のこと。宇宙は生物が生きてはいけない死の空間であり、宇宙誕生から何十億年の歴史の中で死んでいったあらゆる魂を格納出来る場所はここしか無い。むしろ、宇宙空間という空間そのものが生命の魂で構成されていると言っても過言では無いだろう。光の速さで膨張する宇宙とはすなわち、この宇宙空間でこの宇宙空間を構成するための命が、それだけ多く失われている事の証明にならないだろうか?
④例えば地獄。それは宇宙空間に存在する数ある惑星。地獄とは地下の監獄。地獄に落ちる魂はその惑星の引力に引かれて地中を潜りその核へと至り、その超高温で焼かれていくのではないか。地獄からの救済?そんなものはある筈が無い。地獄に落ちた魂は焼かれて滅んで消滅するしか無いだろう。
⑤この宇宙空間は神様のフラスコだ。実験場ではないか。神様はこの宇宙で起きることを観察し、観測し、見てはいるが、だからと言って「人間」なんていう”資源”に目もくれることは無いだろう。……いや、昔は違ったのかも知れない。神様は人間という知性を持った生物に対して興味を持ち、人間に干渉し、働きかけて進化を促した事は会ったかも知れない。だけど、そう考えると神様からすれば人間もただの実験動物に過ぎない。つまり、神様は人間のことを自分の子供なんかではなく、唯のモルモットとしか思っていないんじゃないか?俺はそう思う。

とまあ、ザックリとこんな感じの話を約1時間くらいかけて語ってみた。オバチャンは引きつった笑顔で「あ、あらそう?確かにそう言った考え方もあるかも知れないわねぇ。でももう少しよく考えてみて?――」と今度はオバチャンのトークフェイズ。ぶっちゃけ全く覚えていないというか、よくある神様は人類を愛してくださっているというご都合主義な話だった気がする。
そんなかんなで楽しい楽しい神様談話は終了したわけだが。俺はその時の妄想をはき出せてそれなりに満足してその日は寝た。

そして数日後。
例のオバチャンは隔週くらいの感覚で我が家を訪れるようになったという。(無視してたら来なくなった)

俺の密かなストレス発散法

「気持ちの悪い話をしよう。」「お前は何を言っているんだ?」


突然だが、俺は布の肌触りの良さを堪能するのが好きだ。それが例え絹の生地だろうと、木綿の生地だろうと、毛布だろうと、肌触りがよくて気持ちの良い布は大好きだ。こたつ用の掛け布団の触り心地が好きだ。柔らかい毛布のふかふかした感覚を楽しむのが好きだ。カッターシャツの着心地はイマイチだが指で弄くった時の手に伝わる振動が好きだ。ポリエステルの薄い生地で外部の寒さをカットしてくれる冬用のジャージなんかは病みつきになって寝ても覚めても仕事の時ですらずっと弄ってしまう。

そしてそれは自分の身に着けているモノ、所持品に留まらず、他の人の着ている服にすらも適用されてしまう。ついつい触ってしまうのだ。布の肌触りを堪能してしまうのだ。見ず知らずの相手にそんなことはトテモじゃないが出来ないので、”相手にちょっかいを出す感覚”で触ってみたモノだが、高校時代はそれで”やばい奴”とまで言われるようになってしまった。
唯でさえ、高校当時は暇さえあれば右手でカッターシャツの左肩部分を持ち、服の手触りを弄っていた程だったのだからあの時期はストレスも相当なモノだったのかも知れない。左肩持つ頻度が高い時は「左肩、怪我でもしたの?」って聞かれたことがあるくらだった。

そんな俺も最近では禁断症状を発症すると自分の肌で欲求を満たそうとすらする始末だ。自分で言っていて意味が分からない。だが、あるのだ。俺は常に心地よいモノに包まれて安らかに眠りたい欲求が。そして心地よい肌触りに心地よい弄り具合。ここ数年で知ったのはそう、コタツ用の掛け布団にちくわのように包まれて寝ると凄く気持ちが良いと言うことを見つけてしまった。それを知ってからは毎日そうやって寝ている。故に俺はコタツの外には出られない魔力の真の根源はコタツ布団にあるのだと思う。コタツ自体の熱はアレ熱すぎて火傷すらする(火傷の経験アリ)からコレこそが真理だと思う。

素晴らしい肌触りの布は素晴らしい。その安らぎに包まれて過ごすことが俺の無数にあるストレス発散法の一つである。

今の仕事に4ヶ月勤務していて初めて知った事

朝 駐車場到着し車の中で一息→車の窓コンコン
「すみませーん、さっきの所、この時間左折禁止なんですけど許可証持ってます-?」「えっ」

今朝はやらかしちまったという話。まさかあの道が朝7時から9時の間は左折禁止だったとは……とんだ罠だった。
朝は時間の余裕が無い上に、眠気が酷くてそんなに標識を見る余裕が無かったのがいけなかった。まさか4ヶ月もの間交通違反をし続けていたとは……。
そして切符を切られるその瞬間を社長に見られていたというのだから何ともまあ。

その社長さんが良い人で「ここに来るのにあの道しか知らなかったんだろうし、見逃してやってもいいんじゃないか」と言ってくれたんだけど、まあ流石に無理だよね!という話で。見事に罰金取られてしまったのでかなりブル-。
今日はそのままテンパって昼休憩後に何故かタイムカード切って退勤登録しちゃったり(後で事務所の人が直してくれた)、職場の機械や一斗缶やらを崩しまくって心臓がマジでやばかった。

そして帰りに警察署へ寄り、例の道の通行許可証を貰いに行ったら今度は「社員証か保険証と車の車検証と免許証持ってきてね!」といわれ。社員証も保険証も無かったので門前払いされてしまったとさ。とほほ……。

自分の唾液で溺れかけた話

「……お前は何を言っているんだ?」「いや、マジで辛いよ?」

昨日の夜、まさかの自分の唾液で溺れそうになるというか、やたらと苦しい思いをした。
寝ようと横になると、突然口の中で唾液がダバダバ溢れてくる。溢れてくるから飲み込むんだけど、何故か胃は唾液を受け付けてはくれない。唾液を呑み込んだ胃は逆流し、吐きそうに成りながらも何とか耐え、「おえっぷ」と吐きそうになったあたりで遂に唾液が気管に入ってむせかえる。もうやってられるかとトイレに行くついでに口の中に目一杯の唾液を貯め込んで洗面器に吐き出してやったらやっと楽になった。
実は仕事中にも2~3回経験があって、コレがあると結構しんどいから対処に困る。何か原因でもあるのかな。

それにしても怪死事件とかでありそうだな。死因は溺死。肺の中には唾液が詰まっていた。とか。ちょっとした呪いとかで実行できちゃいそうだ。何かのネタになるかもしれないし、覚えておこうか。

帝都物語!狂気と恐怖と闇が渦巻く素晴らしい作品

「ロククいる?」「ん?」「帰ったらコレ一緒に見ようぜ」
視聴→「なん…だ…?これは……」

今日は仕事から帰って「帝都物語」というアニメを見た。この作品は昭和60年頃に書かれた小説が原作で、後に映画化、アニメ化とメディアミックス化されていったものらしい。2年前のamazon日本映画部門の売り上げ5位かつSF部門1位だとか、普通に評価も上々だとかで「そんなに凄いのか……?」と半信半疑で視聴してみた。

実際見てみてかなり面白い作品だった。怨霊”平将門”の立ち位置が予想を裏切ってきて度肝を抜かれたし、メインヒロインだと思ってた辰宮由佳理が凄い扱いだったり、ていうか普通に主人公かな?って思ってた鳴滝純一がどんどん脇役化していったりと、色んな方向から予想を裏切られる作品だった。特に一番驚いたのは、主人公がまさかの加藤保憲だったて事だね。あいつどう考えてもラスボスじゃないか!

結構、間接的ながら結構容赦なくエログロ突っ込んで来るところや、辰宮洋一郎を演じた人が塩沢さんだったりと時代を感じる作品だった。昔の作品ということもあって不安もあったけど、結果的に観てよかった作品だった。ただ演出が抽象的で分かり辛い部分があったから、今度は特撮の映画版も観てみたいな。

カラオケで歌うロクに練習していない曲の乱舞は凶悪なカオス

「今日のお前の歌、過去で一番酷かったな!」「はぁん??」

久しぶりにカラオケ行くと歌い方を忘れているのか声が全然安定しない上に流れる歌詞を全然追えないという体たらく。
折角だしと最近知った曲とかを入れてみるんだけど片っ端から玉砕。音程は外すわ、歌詞を間違えるわ、リズムは滅茶苦茶だわで大惨事だったという。まあ、俺は元々歌が壊滅的にヘタクソなので久しぶりだからってのは関係ないのかも知れない。
歌ってどうやったら上手く歌えるようになるのかなあーって思う。

ふと風呂場で熱唱してた時のことを思い出してふと気付いた。外出した移動時とかに歌を口ずさんでる時は、自分で歌に何の違和感も感じないんだけど、風呂場で歌ってると自分の歌が超絶ヘタクソであること。自分の出してる声と反響して聞こえてくる声が何か違う気がする。コレはまさかアレなのか?俺の音感か耳か何かがイカレてるって事なのか??って思いかけたけど、そういえば「自分で出して聞いている声と外で他の人の耳に入る声は違う」って何かの記事で読んだことを思いだした。

歌が上手い人には憧れるけどどうすりゃいいのか分からないから仕方ないし、とりあえず今まで通りに風呂場の中で歌って練習するかな。流石にカラオケに行く度に苦行って言われるのは俺も何だか申し訳ないしなあ。

好みは人それぞれということで最近よく聞く音楽の話

「何でこのグループ解散しちゃったの?」「音楽性の違いが原因らしいよ」「ふぅーん。難しいんだね」

最近はラップというかヒップホップ系の曲をよく聞いてる。
作業するときは作業用BGMの音楽リストをyoutubeとかで適当に流してたりするんだけど、今年になって自分の好きな音楽ってのが一つ分かったのは収穫だと思う。まあラップが好きって傾向自体は昔からあったんだけど、ラップメインの曲を別に聴いてたわけでもないし、この曲が何か好きってだけで曲自体には特に共通点は見いだせてなかった。

そんな中で、今年の初めに聞いてドはまりしたのがVACONさんの『HATED JOHN』。この曲は最初聞いた時には歌詞が追えないくらいにテンポが速く、何言ってるのか全然分からないんだけど、もうとにかくこの雰囲気が好きでずっと聞いてた。実際この曲考えた人すげぇ!よく歌えるな!って感動した。



次に聞き始めたのはRainyBlueBell × K'sの『back again』。こっちはミックスリストを適当に流していたらやたらと耳に残る曲があるなーと思って探したら出てきた曲。何が良いってとにかく歌ってる人たちが楽しそうに聞こえるところ。物事に影響受けやすい系の人種かつ結構チョロい俺は「何故昔の俺はもっと音楽に興味を持たなかったのか!!」と後悔する程度にははまった。
動画も1枚絵と差分だけだけど、魅せ方がとても上手いと思うし、女の子可愛いし、曲の雰囲気と相まって何だか感傷的な気持ちになってくるしで俺の目は釘付けになった。
ピコピコメロディーとかサビに入る直前の区切りに付けられた”ミ☆”とか、どことなくポップなところも好きな点だったり。




とまあ良いなあって思った曲があってもなかなかそれを共有出来る相手が非常に少ないってのが苦しい時もあったりもした。
ラップやヒップホップは特に興味がない人からすると本当にどうでも良いと感じるものらしい、とどこぞの記事では見掛けたので仕方ないかなーとは思いはするんだけどね。
俺は良いなあーって思ったものは人と共有したい人種なので誰が見てるか分からないこんなところでも吐き出せればちょっとは楽になれたら良いなーって思う。
そして俺は思った。「これが音楽性の違いという奴なのか……!」と。
俺にもマキシマム・ザ・ホルモンとか親の好きな洋楽とか何が良いのかサッパリ理解が出来ない時もあったし仕方のない事だね。

朝起きたら奥歯が半分になってたけど俺は元気です

「朝はちょっと痛い気がしたけどもう慣れた」良いからさっさと病院行け

ちろっと最近CoC(クトゥルフの呼び声)やる関係からまたSCPの記事を見るようになったんだけどやはり面白い。
最近だと”SCP 儀式”で検索するのがトレンドだったりする。またSCP紹介動画でも漁ろうかな。
あと最近だとこちらあちらで紹介されている要注意団体も注目の的だったり。ワンダーテインメント博士とか有名だよね。
個人的には『Are We Cool Yet?』『壊れた神の教会』『博士(JP)』あたりも気になってる。どこかで上手くシナリオに組み込めたら面白いかもね。

実際CoCからSCPを連想するのもはっしーがSCPを題材にした疑似セッションからCoCのシナリオにSCPを組み込めるのでは?という話になったからで。よくよく見てみたらクトゥルフ好きによって考案されたであろうSCPもいくつかあるように思う。
まあ、モノの扱いによっては死亡率高くなる上に世界の危機も平気で呼び起こすSCPをシナリオに導入するのはリスクが大きいし難しいなーってのが実情だけども。
出来れば2月中にはセッション出来る所まで持って行きたいところだけど厳しいかなあ。

また気が向いたら気に入ったSCP紹介みたいな記事も悪くないかも知れないね。

時間と気力と体力と皆の予定との兼ね合いと恐怖の問題

積んだルルブの冊数を見て無性に遊びたくなるTRPG
グダる恐怖から「今日はイケルゾ!」と思える日を待ち続ける不毛な日々
(゜Д゜)「だって後悔したくないじゃん?」

部屋の掃除をしてみたらロクに遊んでもいないTRPGのルールブックが出て来た。
『ログホライズンTRPG』『メタリックガーディアン』『インセイン』『アリアンロッド(何故か上級のみ)』
遊んでみたい。ログホラはまだ3回しか遊んだことが無いし、メタガはルルブ買ってから1度も遊んだことは無いし(ルルブ無い時にチュートリアル模擬戦のような遊びはしたことがある)、インセインは準備不足でグダり過ぎて皆に”これ実はあんまり面白くなくね?”って印象植え付けちゃった感あるし、アリアンロッドに至っては何で基本すっ飛ばして上級買ったよ!?としか言いようが無いしで実に勿体ない!でも時間とメンツが足りない!(特に時間の兼ね合いが……)
その上今は超絶パラノイアやりたいし。ルルブ持ってるUVひきだし様がいつかやってくれると信じてるぜ……俺がUVやった時はレーザー銃配布し損ねてプロパガンダ無双だったからな……。

最近徐々にセッションやる空気が戻りつつあるからちょっとずつ場の空気を見ながら提案していきたいね。
CoCはもちろん、アルシャードも忘れたとは言ったけどやっぱディストピアSFシナリオは完結させておきたいシナ。

ていうかいい加減どどんとふ実装しようぜ俺……(

朝の渋滞を甘く見ていたという教訓

「明日からしばらく20分遅く来て良いよ」→余裕見て家を出たのに渋滞で遅刻
俺「明日はいつも通りに家を出よう……」

新しい遊戯王の情報が出たね。
『エクストラモンスターゾーン』と『メインモンスターゾーン』
ペンデュラムゾーンと魔法・罠カードゾーンの統合、新たなモンスターの種族の追加
そして何より
『リンク召喚』『リンクモンスター』とそれに伴うエクストラモンスターに関するルールの変更

エクストラデッキから特殊召喚されるモンスターは使用に制限が掛かってくるようなので今後はリンクモンスターが必須の環境になってくるのかも。召喚条件自体も「効果モンスター2体以上」「通常モンスター1体」と結構ゆるそうだし使い勝手自体は悪く無いんじゃないかなあ。

詳しいことはまあどこぞの遊戯王ブログで紹介されるだろうからそっちを見て貰うとして……(紹介されなくてもまあ、まあ)
エクストラデッキから召喚できるモンスターでインフレしたかと思えばこう来たか!って感じだね。
俺も今からエクストラデッキの中身を厳選する必要がありそうだなあ。

用事で休みを取ったらその日はまさかのバレンタインだった話

「明日は彼女と何処か遊びにでも行くのかな?」やかましいわ!

さて、思い出したかのように不定期に覚え書きのように使ってたこのブログだけど、ちょいちょいまた使ってみようと思う。
このテンプレート、デザインが素晴らしい上に使いやすそうだったから選んだんだけど難点が一つ。ななずが運営するアルケミの遊戯王ブログと同系統の森林モチーフでだだ被りだからちょっと正直このテンプレ使うか凄く悩む。まあ俺も昔はあのテンプレート使ってたし、使ってた時のことを思い出して思ったんだけど、ブログってこういった系統のデザインのが何だか書き込み易いよね!って印象も手伝ってこのまま押し切ることにした。悩んだけどね。
まあ、どうせ誰も見てないブログなんだからそんなこと悩むだけ無駄だろう?

ところでタイトルにオチは無かったりする。戦利品(チョコレイト)の数は当然、安定のゼロ。
アクセス数
プロフィール

ロクク

Author:ロクク
思考力と判断力が死んだ鳥類。
とにかく楽しい気分になりたい。

TRPGプレイヤー兼TCGプレイヤー。
身内ではCoC(クトゥルフ)とアルシャードで遊ぶことが多い。
パラノイアに憧れている。
TCGは遊戯王とバトスピが中心。好きなテーマはジェネクス。好きな系統は異合。闇文明使いでバディはデスルーラー―(略)
デッキ構築の頭が回らず脳みそ沸騰中。

カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。