水溜まりの底

それは確かに枯れたカラスの乾いた記憶だった。―無名の手記―

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

夢を見ると寝起きが極端に悪くなる。勘弁して欲しい。  

就寝:4:45~5:50、6:00~11:00、11:00~13:00、13:15~14:30


薄暗いビルの屋上薄暗いカードショップのような部屋
最終決戦ボスとの決着
デュエリスト、デッキ構築時間1時間
カードはその場にあるもの、カード自体はなんでもある(存在しないカードはその場にはない)

カード探しを始める

気がつくと外に。この時点から自分は自分を九十九遊馬だと思い込んでいた。
共に戦うはカイト。ただし安定のツンツンぶりである。
夜の公園。地面に転がっているカード。カイトとの奪い合い。

気がつくと街中に。空も明るい。
街中に隠されたカードを探して20枚集まったら予選突破らしい。
カードを探す。見つからない。それでも何とか十数枚は集まる。
唐揚げ屋のおばちゃんが声をかけてくれた。
せっかくなので唐揚げを買って食べた。

そうすると、なんかアンティールールデュエルが始まったと皆が騒ぎ始めた。
一方は見た目モブ。挑んだ側。
受けるは緑の髪をした少年。名前はオレガノ。
賭けるカード枚数は8枚。モブの手持ちは12枚…。

誰かが言った。
オレガノに挑むとは何を考えているんだ?俺だってアイツは強すぎるから戦うのを避けていたのに…

オレガノがにやりと笑った。

そこで夢から覚めた。
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://mimaih3318.blog114.fc2.com/tb.php/77-b7e4a46c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

▲Page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。