水溜まりの底

それは確かに枯れたカラスの乾いた記憶だった。―無名の手記―

久しぶり夢日記  

ライチ☆光クラブっぽいメンバーとどっかの街で活動していた。
とは言っても一緒にいたのは地味系な誰かだったし、指示はあったけど覚えてなかったので適当にやっていた。

相方と地下室をレンタルしているショップへ行った。
相方は頼りない。
なんとか交渉して地下室を手に入れた。

一部の人間が(力を封印したカードを操る力)に目覚めた。
組織の中に不穏な空気。

事件の情報を手に入れとある街へ。
とりあえず地下室レンタルのお店へ。交渉失敗。

とりあえず目的地へ。コンビニ(サークルK)の前で仲間がゲラゲラ談笑していた。
近くの植え込みに能力カードホルダーが落ちていた。
それをネタに知らんぷりしつつ接近。
向こう気づく。

会話、探り入れ、相手はあっさり答えるといった。
情報量、缶チューハイ380円。……金がない。
相方が支払い、話してもらう。
……支払った相方しか聞けなかったが。

そろそろ目的のイベントがはじまるようだ。
時計を見る。21時30分。
中が騒がしい。事件が起きたようだ。しまった。外でのんびりしすぎた!
時間を巻き戻す。よし、イベントの開始時間だ。

女性が列になって踊ってる。奥が騒がしいがよく見えない。

そこで夢の記録は終了する。
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