水溜まりの底

それは確かに枯れたカラスの乾いた記憶だった。―無名の手記―

  

今日の夢はラストだけなんか覚えていた。

前半は忘れたけど、長年のライバルが集団に襲われ、応戦しているところに自分が飛び込んでいって、
「背中は任せろ」的なセリフとともに二人で集団の敵に応戦する夢だった。

夢の中って動きづらいはずなのに、その夢では自分が動きづらい以上に相手の攻撃が先読み、
スローで見えたので割といい立ち回りができた。

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