水溜まりの底

それは確かに枯れたカラスの乾いた記憶だった。―無名の手記―

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気分悪い夢を見た  

洞窟のような場所、歩いていると、正面に骸骨のモンスターが。
右方岩の上に3本の矢と、一方は岩に固定されえいる、強力なゴムの一端の一本の杭。
矢をカバンにしまい、杭を引っ張り、ゴムの張力で骸骨モンスターめがけて放った。
骸骨モンスターの右腕は吹き飛び、左腕と左脇に杭が刺さってうごめいていた。

先に進む。開けた空間。
周囲にはモンスター。ただし襲ってくる様子はない。
ふと見るとストーブのようなものがある。
俺はオタクっぽい嫌われ者の男を突き飛ばした。
その男は吹っ飛び、ストーブにぶつかって倒れた。
俺は更にその男を蹴り飛ばしてストーブにめり込ませた。灯油まみれにしてやろうと思っていた。
ストーブの中から灯油のようなものが漏れてきて、男は灯油まみれになった。

周囲のモンスターに喧嘩を売った。
モンスターは火を吹き、それが灯油に引火して男は火だるまになった。
俺は満足した。

そこで夢は終わった。
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